サービスの特徴

税金を少しでも安くしたい

事業を営んでいる方は皆さんこうおっしゃいます。じゃあ、どうすればいいのでしょうか。
皆さんご承知のことと思いますが、まず、日々の取引をしっかり記帳し、経理上の数字を毎月把握できているか否かが大切であるということです。
簿記会計の知識をもって日々の経理処理を滞りなく行うことが節税対策の第一歩です。
「そんなことは言われなくても判っている」という声が聞こえそうですが、判っていてもご自身でやるとなるとなかなか大変ですよね。
税理士さんに任されている方も多いと思いますが、年間に支払う顧問料や申告料もそんなに安くはないはずです。
基本的に個人事業主の所得税の節税対策はそんなに多くはありません。

青色申告の65万円控除は複式簿記のルールに基づく記帳処理と決算書の作成が必須です。
節税には有効な手段ですが、手間も掛かってしまいます。
私たちは、適正な料金で手軽にその面倒な記帳処理を引き受けます。

記帳代行サービスってどんなサービス

開業5年未満の方

開業5年以内の方にお聞きします。

税理士はいらないと思っていませんか
確かに開業して5年以内であれば、ご自身で記帳や申告をしている方もいらっしゃるかと思います。
その理由としては、「料金が高い」や「まだ税理士に任せるほどの売上がない」などの様々な理由があるはずです。
しかし、良く考えてみてください
今の申告で100%節税ができていますか?税金というものは知っていれば得をする。
言い換えると、知らなければ損をするともあります。また、領収書などの記帳処理で貴重な時間を取られていませんか?貴重な時間を取られ、なおかつ税金まで高くなっている・・・のであれば、一度専門家に任せてみませんか?

記帳代行サービスってどんなサービス

法人化をご検討されている

法人化にするとどんなメリットがあるのか
・社会的、取引先に対する信用度が増す。(名刺による効果、銀行への信用度)
・節税対策の種類が個人よりも多い。

その他、赤字の繰越7年、家族に給与を払える・・・など

法人化することによるデメリット
・社会保険に加入しないといけない
・赤字でも納税がある。(最低7万円の住民税の納税が必要)
法人設立手続き
・商業登記の必要性がある
・開業届を提出する必要性がある

からお問い合わせ

税理士にまかせようか悩んでいる

今は社長自ら領収書整理、帳簿を付けている。
しかし、その帳簿付けが正確にできているのかも不安であり、経理処理に時間がかかってしまうため本業に専念ができなくなってきた。

そこで、社長は対策を考えた。

「経理を雇う?」「税理士に頼む?」「他に解決策はないものだろうか?」

それでは具体的に比較してみましょう。

図

※あくまでも予測・本社調べに基づいたものです。実際にサービスの提供を受ける際には専門家にご相談ください。

平成20年度確定申告受付中
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自分の時間を大切にしたい

事業経営に経理処理は必要ですが、その時間が利益を生むことはありません。あなたの貴重な時間を記帳に費やしていませんか?

仕事の後に、領収書の整理をチマチマせずに。のみに行こう!! 遊びに行こう!!習い事に行こう!! 家族と過ごそう!!

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